火風鼎の上爻変、雷風恆に之く

 

【読みかた】

・かふうてい の じょうこうへん、らいふうこう に ゆく

 

【キーワード】

・火風鼎:大きな鍋、安定

・雷風恆:持続

 

【表面に表れたヒント】

・能力を発揮する時がきた。

・才能は何かに触発されて初めて活かされる。

・いくら優れた素材であっても手を加えないのでは何の役にも立たない。

 

【ヒントを解釈する指針】

・世間が改めて見直す。

 

【背後に隠された微妙な機微】

・ますます勢いが盛んとなる。継続は力なり。心配することは何もない。

 


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